彼女のオ○ニーをお手伝い

彼女のオ○ニーをお手伝い

前回までの私たちのおバカLINEにはまだ続きがありました。
ちなみにこれは彼女との初セックスをする2日前のLINEでのお話になります。

前回まではこちら

彼女「面白かった~!」
私「楽しかったよ〜」
彼女「うんうん」
私「まだ報告あったけどなー」
彼女「途中、なんどか大爆笑しそうになったw」
彼女「え?」
彼女「なに?」
彼女「報告」
彼女「?」
私「イキソウっていう言葉を先生に聞こうと思ったのよ」

と、ここまでは演技が終わって普通に話していますが、ノリでそのまま再開します。

 

彼女「しまくん、門がしまるのにあと15ふんぐらいなら」
彼女「いいですよ」
彼女「質問ですか?」
私「先生!ありがとうございます!」
私「はい、急ぎますね」
彼女「特別ですよ?」
彼女「大丈夫急がなくても。そういっただけです」
私「実は突起物を本能的に習ってもいないのに丹念に触ってみたんです」
彼女「なるほど」
私「そうしたら、すごく息遣いも荒くなってきたんです」
彼女「なにかを感じているんですね?」
私「はい、そうだと思います」
私「余計に濡れてきたようにも感じました」
彼女「ほほー」
彼女「わかるんですね」
私「はい、すごく熱いんです」
彼女「体温?ですか?」
私「体温と、突起物周辺もです」
彼女「ほほぉー」
彼女「興味深いですね」
私「それで、しばらく刺激を繰り返していたら、大好きな人からこう聞こえたんです」
私「あ、少し違うかもしれませんが許してください、こう聞こえたんです」
彼女「なんですか?」
私「『ア、ダメ、イキソウ』」
彼女「なるほど。。。」
私「これはどういう意味だか先生はわかりますか?」
彼女「しまくんはどう思いましたか?」
私「はい、ダメだとは言われましたが、」
私「また、苦しそうにも見えますが、」
私「実はそうではないというのは本能的に感じ取ることができました」
彼女「そうですか」
私「ただ、」
彼女「ただ?」
私「これ以上してしまうと後が大変なのでは…と思い、その後少し刺激を続けたあとに止めてしまったんです。」
彼女「なるほど」
私「止めたのは正解だったのでしょうか…私的には止めたくはなかったのですが…」
彼女「止めたくなかったのですね」
彼女「イカせたかったということでしょうか?」
私「はい、いかせたかったです」
彼女「しまくんの気持ちはつたわっていると思いますよ」
彼女「正解」
私「先生、ほんとですか」
私「正解ですか、良かったです」
彼女「ごめんなさい、」
彼女「正解でちょっととまってしまいましたが、笑」
彼女「正解はありません」
私「なるほど!」
私「深いですね!」
彼女「「ア、ダメ、イキソウ」(←これさがしていました)」
彼女「イキそうの中には」
私「はい!」
彼女「イキたい気持ちとイキたくない。。。といよりイっていいのだろうかという」
彼女「そのような感情の間にいますね」
彼女「なので」
彼女「いや。。も」
私「なるほど」
彼女「本来のいやとはちがった意味を含むばあいがあります」
彼女「きいたお話ではカラオケでしたね」
私「はい、そうでふ」
彼女「そこでは、お相手の方の本心としてはイキたくとも」
彼女「いけないのではなかったのでしょうか。とどまらなくてはならないという」
彼女「もう、そこまでくるとあとはしまくんの判断になります。」
彼女「結果としては、どちらになっても正解なのです」
彼女「そして」
私「なるほど、わかりました」
彼女「イクという快楽に落ちる手前は」
彼女「ちょっとした怖いかんじ?もあるのです。」
彼女「自分の体の変化ですね」
私「そうなんですね」
私「どうなってしまうのだろうという感情でしょうか」
彼女「理性がきかなくなるということです」
彼女「本当の本能をひきだす、さらけだすということに対してですね」
私「なるほど、なんとなくわかります」
彼女「なので、言葉と体の反応とみながら、あとはしまくんの手腕にかかってきています。」
彼女「そして、やはり正解などなく」
彼女「またどれも正解なのです」
私「わかりました。その話を聞いてカラオケでの判断に後悔はありません」
彼女「それは、よかったとおもいますよ。」
彼女「腰ぬけてしまっていたかもしれないですしね」
彼女「しまくんいい判断でした」
私「最初はもっとちゃんとした場所でその後のケアも含めて時間がある時に先に進んでみようと思います」
彼女「そうですね。」
私「先生、ありがとうございました!」
彼女「しまくん大人になりましたね」
彼女「先生うれしです」
彼女「お相手の方もきっとおしあわせだとおもいますよ」
私「先生が私の大好きな人のように分かっていて驚きました!」
彼女「先生ですから!」
私「そうだと嬉しいです」
彼女「(ノ≧ڡ≦)てへぺろ」
私「さすが先生ですね!」
私「じゃあ、先生さようなら!また何かあったら報告します!」
彼女「先生もちょっと悶々としてきたので、今日の授業はここまでにしようと思います。」
彼女「はい、報告まっていますよ」
私「はい!先生ありがとうございました!」

ここでまずはいったん終わりますが、前回の記事の最後に書いたように体が熱くなってしまった彼女に対して私はこう送ります。

濡れちゃったね❤
触っていいよ❤

それに対して彼女は

ちょ
ちょっととーーー
え?
あまりからかわないように!

私が次のように返事をすると

気持ちいいと思うよ〜
俺一人でしちゃったからさ笑

こう返答がきます。

わたしじゃなく、わたしの子宮にはなしかけてるでしょ!!!
すでに胸はさわりながら先生になってしまっていて(;´Д`)
足はくんでる!

以下、一部抜粋です。

私「開いちゃお」
彼女「え」
彼女「ちょ」
彼女「え?」
私「パジャマだって手入れるくらい簡単簡単」
彼女「ちょ」
彼女「ちょっとまって」
彼女「えっと」
彼女「実況?」
彼女「え?」
彼女「する」
彼女「の?」
私「ちょっと触ってごらん?」
彼女「ええええええええええええええ」
彼女「恥ずかしい・・・」
私「でも本当は触りたいでしょ?」
彼女「え」
彼女「あ」
彼女「ちょっとまって」
私「ね?」
彼女「言葉攻め?」
私「責めてないよ❤」
彼女「せめてるよ。。。ね////」
私「〇〇ちゃんの気持ちになってみたの❤」
私「触りたいだろうな〜って」
彼女「え」
私「気持ちよくなりたいだろうな〜って」
彼女「あたまとからだがぁああああ。。。」
私「可愛いよ」
彼女「バラバラ゚(゚´Д`゚)゚。」
彼女「ぁあ、、、」
私「ちょっと触ってみたでしょ」
彼女「ちょ!!!!」
彼女「みてた?笑」
私「知ってるんだから」
彼女「////」
彼女「あーもうほんとだめ」
私「いっぱい濡れてたかな」
彼女「。。。。」
私「はい。だね。」
彼女「パジャマも。。。゚(゚´Д`゚)゚。」
私「あらあら」
私「もう我慢できないでしょ」
彼女「。。。」
彼女「ぅん。。。」
彼女「こまった゚(゚´Д`゚)゚。」

 

この先は…非常に非常に恥ずかしい感じの言葉責めによる彼女のひとりエッチのお手伝いをしています。
が、私自身が恥ずかしくて死にそうなのでここまでしておきます笑

彼女が果てた後のログ抜粋です

彼女「tadaima」
私「おかえり❤」
彼女「あん゚(゚´Д`゚)゚。」
私「最後はどこでいったのかな」
私「中?クリ?」
彼女「クリ」
彼女「/////」
私「ちゃんと言えていい子いい子」
彼女「恥ずかしい!!!!!」
彼女「けれど」
彼女「すっごーーーーーい感じた////」
私「指は何本入れたのかな?」
彼女「え」
彼女「先生そこまできくんですか?」
私「良かった、随分と長くLINEしてて愛撫みたいになってたからね」
私「えぇ、しっかりと事後報告してください」
彼女「ああ、まさに<愛撫」
彼女「えっと1ぽんです」
彼女「いま、ふにゃふにゃです」
私「ふにゃふにゃ可愛いよ」

元々彼女がたまにオ○ニーをしていたことは聞いていたのでお手伝いしてあげました。
しかしこれがまだセックスもしていない二人の会話だと思うとなんだか凄いですね笑

 

私はよく、彼女に対して「〇〇ちゃんはエロの潜在能力がすごい!」っという感じで言っていました。

うぶな女性ほど、自分を曝け出せないでいるだけで、エロの潜在能力があるんじゃないかと思っています。

私は普通の会話の中でもイヤらしくなく極々自然にエロを織り交ぜていて、彼女の中に眠るエロスを引き出しています。
そしてセックスをするときも少しずつ少しずつ羞恥心を刺激するようにもしています。

彼女にも「凄く開発されてる。。。」とか言われるようになってきていて、嬉しい限りです。

婚外恋愛には体の関係も凄く大切ですからね。

 

さて、次回は彼女との初セックスの記事が書けるかな?

今回もお読みいただきありがとうございました。