彼女との性の授業(続き)

彼女との性の授業(続き)

今回は昨日の記事に引き続き、カラオケでの愛撫によって溢れ出た愛液についてと、私のオナニーについての復習を彼女のが先生役、私が生徒役という性の授業形式で振り返るLINEのログです。
恥ずかしことも率直に相手に聞けるという効果があります。私たちにとっては婚外恋愛成功の秘訣になっています。
改めて読むと完全にバカですが、それもまた楽しいのです。

前回の記事はこちら

ほぼノーカットでのログです。

私「手で、ブラの中を探ってしまったんです。。。」
彼女「まだあるのかしら?」
私「ごめんなさいごめんなさい」
彼女「しまくん!」
私「はい!ごめんなさい!」
彼女「お相手の方は大丈夫だったのかしら?」
私「大好きな人はとても気持ちよさそうでした。。。」
彼女「しまくん。すばらしいですね。課外活動でこのような成長ぶり」
私「激しい息遣いが今度は喘ぎ声のようになったんです」
彼女「喘ぎ声?」
私「はい。とてもえっちな声でした」
彼女「先生はきいたことがないのでよくわかりません。なぜ、喘いでいる。。。とわかるのですか?」
私「それは…」
彼女「それは?」
私「なんででしょう。。。」
彼女「そして、そこはカラオケでしたよね?」
私「はい、カラオケなんです。。。」
彼女「歌ではなく、そのような喘ぎ声?というものは大丈夫だったのでしょうか?先生心配です」
私「はい、大丈夫だったと思います。」
彼女「そのような声を抑制するというのは、なかなかむずかしいことだと思います」
私「あ、そうなんですね!まだ授業を受けていなかったのでわかりませんでした」
彼女「あまり声がもれてしまいそうなときは、しまくんも手伝ってあげるといいですね。カラオケですから」
私「どのようにお手伝いしたらいいのでしょうか。」
彼女「そうですね、キスでふさいだり、あんまりさわぐようならさるぐつわですかね」
私「さ、さるぐつわ…それは上級生の授業ではないのですか??」
彼女「そうですね、まだちょっと早いですからそこはいいですよ」
私「わかりました。キスでふさぐようにしてみます」
彼女「そうですね。お相手の方も努力はされると思うのであとはふたりで協力してみてください」
私「はい、ありがとうございます!また試してみます!あ、それと先生、」
彼女「はい?」
私「もし知っていたらでいいんですが、」
彼女「はい」
私「実はブラの中では足りずに、パンツの中にも手を入れてしまったんです。。。」
彼女「しまくん!」
私「ごめんなさい!それで、教えてほしいんです。」
彼女「そこは、上級生の授業、飛び級ですか?」
私「はい、内緒にしますから教えてください。」
彼女「なんでしょう。先生にわかることであればいってごらんなさい」
私「パンツに手を入れて男性でいうところのおちんちんがある場所に指をやってみたら、とても濡れていたんです」
彼女「え?」
私「それはどういうことなんでしょう。。。」
彼女「なぜそのようなところに指を。。。」
私「本能なんでしょうか。。。」
彼女「しまくん天性の才能があるのですね。では、教えてあげましょう」
私「はい。」
彼女「おそらくそのような密室での濃厚なキス」
私「はい」
彼女「それも長かったことと思います」
私「はい」
彼女「お相手の方は、そこでも十分にしまくんを感じられたのでしょう。ですからそのような息遣いや」
私「そうですか!それは嬉しいです!」
彼女「胸に手がいってしまったときにも感じた状態が喘ぐという形で放出されたのでしょうね。もう。十分すぎるぐらいに」
私「わかりやすい説明をありがとうございます!」
彼女「ですから濡れるというのは、そのひとを想い感じている証なのですね。体はうそをつけないのです」
私「まさに上級生の授業ですね、勉強になりました!」
彼女「ちょっと、ほかの方より授業がすすんでしまいましたね」
私「そういえば、突起物もありましたが、これは上級生の授業でしょうか」
彼女「でも、しまくんなら!と先生期待でいっぱいですよ。と、突起物?」
私「先生の期待に添えるよう頑張ります!」
彼女「待って」
私「はい。」
彼女「先生は、しまくんに期待をしています。でも、しまくんはどうかしら?先生の期待にそうことではなくお相手の方の期待に添うようがんばってほしいと思っています。このような話をしていて、先生は感激で胸が熱くなっていましたが体も熱くなってきました」
私「はい、もちろん最大限、最大級の想いで接するつもりです」
彼女「そう、いいですね」
私「私もまた熱くなってきてしまいました」
彼女「そこです、そこをまだ先生お話聞いてませんでした。息子氏さんとけんかでも?口論ですか?」
私「そことはどこでしょう、なるほど、その話ですね」
彼女「そうですよ、大事なことです。どのような思いで息子氏と接したのでしょうか?」
私「息子氏とはケンカはしないんです」
彼女「そのあたりは、先生もまだ不勉強です。」
ぜひしまくんから実体験をうかがい、今後の授業にもとりいれたいと思っています。」
彼女「そう、ケンカじゃないんですね?」
私「息子氏がムズムズするというので可哀想じゃないですか」
彼女「仲良しでしたよね」
私「だからそういう時はさすってあげるんです」
彼女「ムズムズ。。。ですか?さする。。」
私「まさに痛みを和らげるように」
彼女「どんなふうにですか?」
私「息子氏は全体を包んであげてさすられるのを大変喜ぶんです」
彼女「全体をつつむ。。。ですか?」
私「はい、握ると言っても語弊はありません」
彼女「なるほど、いま、教室に模型がないので残念です。」
私「それで上下に動かして上げると喜ぶんです」
彼女「さするというのは、どのようにですか?そうですか!上下にゆっくりですか?はやくですか?」
私「そうですね、時にゆっくり、時に早く」
彼女「ほぉ。。。それをさっきしまくんがしてあげたのですね?」
私「はい、してあげました。」
彼女「そう、がんばりましたね。優しさがかんじられますよ」
私「ありがとうございます、がんばりました」
彼女「そのあと、息子氏はげんきになりましたか?」
私「いえ、」
彼女「え?具合がわるくなりましたか?」
私「このムズムズを治療してあげると、直後は暫く疲れてしまうんです」
彼女「なるほど、運動しましたものね。しまくんがつきそいを?」
私「そうなんです、エネルギーが私にも息子にも働いていて疲れてしまうんです」
彼女「そうですね、それはしっかりやすむことがだいじですね。ときには、ぐっすりと」
私「はい、ぐっすりとしていたんです。それが、今先生とお話していたらまた元気になったみたいなんです」
彼女「そうですか。それはよかったですね。どんな夢をみていたのでしょう。息子氏さんが?このようなお話が好きなのですか?息子氏さん」
私「はい、息子氏がまたムズムズしたみたいです」
彼女「先生は、まだお会いしたことがありませんがどんな方ですか?」
私「大好きなんです、内緒ですよ?息子氏に怒られますから」
彼女「笑。天真爛漫ですね、いや、えっちなおこさんですか?」
私「そうですね、今度紹介しますが可愛らしく憎めないやつです」
彼女「そうなんですね。しまくんのように背の高い息子さんですか?」
私「親に似たのかえっちな息子なんです」
彼女「親子ですからね」
私「背の高さですか、どうでしょう」
彼女「186センチぐらいですか?」
私「いえ、息子はまだそこまでは大きくないんですよ、恐らく一般的な感じだと思います」
彼女「しまくんが大きいから、これからの成長なんですね」
私「私には似なかったみたいですね」
彼女「一般的。。。先生も向学のためにいろいろな息子さんともお会いしてみないといけないですね」
私「先生、それはまずいかと思いますよ」
彼女「どうしてですか?」
私「先生を愛する人が悲しむんです」
彼女「先生のことも愛してくれているひとがどこかにいるかもしれないということですね」
私「はい、間違いなくいます」
彼女「ありがとう」
私「だから、息子氏は一人だけにしてください」
彼女「しまくんから息子氏さんのことをくわしくうかがえるなら、きっとそれでじゅうぶんかもしれないですね」
私「はい、それで十分だと思います」
彼女「先生も仲良くなれるようキス&ハグというのをやってみようと思ってますよ、いつかね、お会いできたときに」
私「はい!息子も泣いて喜ぶと思います!ありがとうございます」
彼女「泣いちゃうんですね、可愛いですね」
私「可愛がってあげてください」
彼女「じゃ、つぎの授業までしっかりと予習復習をしておいてくださいね。もちろん、しま君同様に可愛いですよ」
私「はい、予習復習はしっかりとしておきます」
彼女「いいこころがけですね。また、報告をまっていますね」
私「はい、また報告します」

 

このあと、色々とお話して結局夜中から明け方まで4時間くらいLINEしていました。

いや、しかし赤裸々に話していますね笑
この時点でまだ彼女とはセックスすらしていないのに。

今回は性の授業というノリでしたが、この他にも彼女とはおふざけのノリも良く合って、LINEでも自然とノリのまま話が進んで盛り上がることがとても多いです。

彼女との間には楽しさで溢れていたいなと常々思います。

 

次回は、この一連の性の授業で体が熱くなってしまった彼女のお話を書いてみようと思います。

今回もお読みいただきありがとうございました。