初セックス翌日にお嬢のスポット探し

初セックス翌日にお嬢のスポット探し

今回は彼女との初セックスの翌日に急遽会えることになった話の続きを書いてみようと思います。

こちらの続き

急遽会えることになった私は、すぐに会社から1つ隣駅にあるビジネスホテルのホームページを開き、3時間のデイユースプランの空き状況を確認しました。
「空室あり」の文字を目にしすぐに予約、これで前日に初めて愛し合った続きを再開出来ることになりました。

12時半までソワソワとしながら仕事にならぬような仕事をし、時間になると会社のデスクに隠してあるホテルのポイントカードを財布に忍ばせ、そしてロッカーに隠してあるコンドームをズボンのポケットに忍ばせます。
隣駅のホテルまでは徒歩15分、途中彼女の好きなドリンクを買ってホテルフロントへ。

今回は昨日と違って彼女が先に着いていて、ロビーで待ち合わせ。
嬉しさと昨日初セックスをした恥ずかしさを含んだ再開に、顔を合わせた2人は照れ笑いだったように思います。

チェックイン時に、フロントのお姉さんに「(あぁ、この人、3時間デイユースプラン、これからセックスするのね)」なんて思われたりしてるんだろうかとか考えながら部屋のキーを貰いエレベーターに乗り込むと、一緒2人だけの空間に足を踏み入れました。

「なんか照れるね///」なんて可愛い表情の彼女に対して、さも”なんともありませ~ん”のような余裕ぶった表情の私。
内心はとてもドキドキしてるんですけどね。

「フォロワーさん大丈夫だった?」と当日フォロワーさんとの約束をドタキャンするかたちになった私を心配する彼女。
色々な事への気遣いと配慮が本当にしっかりしていて、Twitterが無ければ決して交わることがなかった高嶺の花のような存在の彼女が今日も素敵なワンピースを着て、私の目の前で本当に心配そうな表情で見つめてくれています。

ベッドに腰掛けると、「ダメ!やっぱり緊張する!!!」彼女は照れた笑顔でそう言います。
「会いたかった」そう私が言うと「私も」と答える彼女。
自然と抱き合い、そして自然と唇を合わせる。
舌が絡み、火照った彼女の体が余計に熱を帯びていくのを感じる。

今日も私が先攻、彼女への愛撫が始まります。
彼女の肌に触れ、彼女を感じ、そして彼女の肌に口づけをする。
濃厚なキスと上半身への愛撫だけで既にトロトロになったお嬢にも丁寧に口づけをし、舌を這わせる。
指を1本2本と挿し入れ、すっかり2本の指が根本までお嬢に吸い込まれると、そのまま指を折り、お嬢のスポットを探ります。

すぐに見つかったソレに圧力を加えると、スポットを刺激された彼女の身体が反応するのとどちらが早かったか、お嬢内にジンワリと水分が溢れ出たのがわかりました。

「ダメ、ソコ、ナニ?スゴイ」

そんな彼女の言葉に脳が興奮剤を分泌させると、私の指の動きは徐々に激しくなり、そしてとうとうお嬢から…。

 

今回はここまで

今回もお読みいただきありがとうございました^^