潮吹きという快楽

潮吹きという快楽

今回は彼女との初セックスの翌日に急遽会えることになり、2日連続ホテルに行った際の続きを書いてみます。
前回は指でお嬢のGスポットを刺激したところまででしたね。

前回の記事はこちら

 

彼女のGスポットを発見した私は、圧してみたり擦ってみたりと刺激を続けました。
すると次第にお嬢内部からいわゆる潮と呼ばれるものが溢れ出て、内部でイヤらしい音が響き始めました。

手の動きを緩め「これ出ちゃうね」と言う私に「え、なに?」と彼女が答えると、彼女の位置をベッドの真ん中から端に寄せ、今までより強めに、もう潮吹きをさせる指の動きを再開させました。

一瞬でした

少し力を入れて潮吹きをさせようとした瞬間、彼女は私の腕を掴むと「ダメソレスゴイ」の声と共に、シーツがビショビショになる程の大量の潮を吹いたのでした。
「凄い出たよ」と伝えると「えええええええええええ」と恥ずかしそうに驚く彼女

「立ってごらん?」と彼女をベッド脇の通路に立たせると刺激を再開
一度吹くスイッチが入った彼女のお嬢からは止めどなく潮が吹き、カーペットを濡らし私の腕を濡らし、そして彼女の内股、内ももを濡らすのでした。
彼女は足腰をガクガクとさせながら、「ええええええええええ、拭かなきゃ、腕掛かっちゃった?ごめん(T_T)」となんとも愛らしい反応。
でも、足腰はガクガクさせたまま。

この2回目のセックスで彼女は潮を吹きやすい体質なことが判明したわけです。それからというもの毎回のセックスのたびに大量の潮を吹き、シーツなどにお池を作っております。

ただ、私が一つ心配だったのが、手マンは痛いという事実
強くやりすぎると擦れて痛い、女性にとっては苦痛でしかない場合もあるという事実

これだけは心配でしたので、最初にした時も「痛くない?」と聞き、その日別れたあとのLINEでも次のように聞いてみています。

以下、LINE抜粋

私「今日は○○ちゃんから洪水発生して息子氏も大喜びだったよ!」
私「照れてる○○ちゃんをたくさん見れて嬉しかったな~」

彼女「傘もささず家から全く濡れないで出かけて帰ってきた!」
彼女「別の意味で濡れて大変だったけれど(*´Д`)」
彼女「あ、いっぱいお池作っちゃってごめん〜💦」

私「水源は○○ちゃんだけど、作ったのは俺だから笑」

彼女「共同作業w」
彼女「洪水の被害、、、大丈夫だったかな」

私「あんなに激しくしても痛くないのかな?」

彼女「潮の時?」

私「うん」

彼女「どうやってるの?」

私「んーーーー、指の腹で、上部を刺激してる」

彼女「(*´Д`)体の仕組みって、男性の方が詳しそうだよね。。指っていくつ?」

私「いくつだとおもう?」

彼女「ええええええええええええ」
彼女「2?」

私「うん。2」

彼女「イク時の快感とまた別で潮の時もなんか違う感じのがくるよね」
彼女「なんだろ(*´Д`)」

私「肉体的なものより精神的なもの?」

彼女「え〜」
彼女「どうんなんだろう」
彼女「肉体的なものもあるよ」
彼女「でも、イクのとはちょっと違う」

私「潮吹いても気持ち良くないって意見もあるんだよ」

彼女「でも、すごくいい(*´Д`)」
彼女「めちゃいいよ(*´Д`)」
彼女「でも、イクのとはちょっと違う」
彼女「意見は分かれるみたいだけれど。。。気持ちいいよ」
彼女「全くもって、自分でコントロールできない部分だからさ」
彼女「されちゃった(*´Д`)。。。って感じw」

 

こんな具合に本当はもっと色々聞いています。

私達はこのブログでも何度か書いていますが、セックスをした直後はLINEでその日の復習をしています。

独り善がりのセックスほど虚しいものはないし、相手をいかに気持ちよくしてあげるか、一緒に気持ちよくなれるか、そこを突き詰めるための復習、意見交換、性のコミュニケーション。
今日のあれが凄かったと言われれば、じゃあ次もしてみるね!とかそんな具合です。

 

こんなかたちで初セックスの翌日に会えた私達は彼女の潮吹きという快楽を発見してその日は終えたのでした。
もちろん普通のセックスもしてますよ笑

 

それでは今回はここまで
皆様も良きセックスライフ

今回もお読みいただきありがとうございました^^