エロ可愛く悪戯な彼女(続き)

エロ可愛く悪戯な彼女(続き)

2017年10月11日、1ヶ月は会えないと思っていた彼女と急遽会えることになった時の続き記事です。
前回はこちら

 

小さな丸テーブル越しに座る彼女から悪戯な笑顔で「ねぇねぇ、もうちょっとこっち寄れないの?笑」という誘惑の声

某所のスタバの一番奥まった席ということもあって、他人の目からはある程度死角となるこの席
この席くらいしか空いていなくて吸い込まれるようにそこの席に付いたわけだけど、こういうイチャイチャ的なことをさせるために神様が用意してくれた席だったのかもしれませんね。

彼女が奥で私が手前、私の大きな背中により彼女の動作は店内からはほとんど見えない状態。
それをいいことに小悪魔にでもなったかのような悪戯な笑顔を見せる彼女

そしてそんな彼女の笑顔に吸い込まれる私

気が付いた時には彼女の誘惑の言葉に、私は椅子を前に移動して丸テーブルとの距離を詰めていました。
というより、彼女の手の届く範囲に身体を寄せていました。

より股関節に近い付近まで届く彼女の手
小悪魔な笑顔で普通な話をしながら両の手を私のうちももに忍ばせてスリスリとさする彼女

…生殺しかっ!

そんな瀕死状態となった私にも時間は無情にも別れの時間を告げてきます。

彼女「そろそろ帰らないといけない時間でしょ」
私「そうだね、でも帰れない、今は立てない!笑

そういうとまた悪戯な顔で笑う彼女。

なんとか私の息子氏にも落ち着いていただき、「よし!行けるよ!」と席を立つ2人。

帰りの地下鉄の地下通路まで着いてきてくれた彼女。

私に許された反撃の機会はここだけ!人通りが全くない地下階段で彼女にキスをし、そして胸にタッチ
「ダメ笑」と一蹴されましたが、小さな反撃に満足する私でした。

「もうこんな状態なんですけどね?」とズボンの上からでもわかる息子氏の立ち上がりを指摘すると、上から軽くさすって「また今度ね❤」と息子氏に話しかける彼女

「たぶん息子氏に泣いてる」と言えば「愛らしい。。。」と答える彼女
(泣いてる=我慢汁出てる)

別れてからのLINEを抜粋(流出)してみます。

私「幸せだったぁ」
私「たくさんの笑顔をありがとう。゚(゚´Д`゚)゚。」
私「俺も泣いてるけど息子も泣いてる。゚(゚´Д`゚)゚。」
私「最後にちょっとお返しできて良かった❤」
私「涙が冷たい…」(我慢汁が皮膚に触れて冷たい)
私「会社到着」

彼女「今日は、急だったのにありがとう!」
彼女「息子氏大丈夫だったかな?」

私「息子氏は今は大丈夫だけど、涙しています!」

彼女「(*´Д`)」
彼女「愛おしい。。。」

私「ちょっと触ってくれてありがと❤」

彼女「(///ω///)」
彼女「会って興奮したのかお嬢は吐血しました、苦笑」(ちょうど生理になった)
彼女「息子氏の涙のように、お嬢の涙ってとこかな。。。」
彼女「息子氏、泣かせてしまってごめんね(´;ω;`)ウッ…」
彼女「次は、大号泣させてあげるね❤」
彼女「>ちょっと触ってくれてありがと❤
えっと….
これは、触ってよかったのかな?
触っていいのか、見るだけなのかちょっと戸惑ったの。
触っちゃったけど(///ω///)」
彼女「窮屈そうにかわいそうだったんだもん」
彼女「まして、涙してるなんて….」
彼女「でも、会えてよかった〜❤」
彼女「エネルギー充電されてる(///∇//)元気になった❤」
彼女「嬉しかった❤」
彼女「楽しかった❤」
彼女「ちょっと反則しちゃったけれど、ちゃんとお茶&ランチできたね」
(反則=会わない約束を破ってしまったこと)
彼女「へへ(///∇//)」

私「触ってくれて嬉しかったんだよ~」
私「○○ちゃんのもちょっと突っついちゃったけどね❤」
私「大号泣楽しみにしてる(*´∀`*)」
私「もちろん、お嬢も泣かせてあげるからね❤赤い涙じゃなくて、透明なやつね❤」
私「お化粧なんて全然気にならなかったよ、笑顔をずっと見つめていたかった」
私「心が満たされまくっててスゴイ!!!!」

彼女「私も満たされまくっててスゴイ!!!!」
彼女「こそこそイチャイチャするの楽し(///∇//)❤」

私「イチャイチャするには最高の席だったね❤」

彼女「これはこれでとっても新鮮なデートだったよ^^」

私「うんうん、素敵なデートだったね(*´∀`*)」

彼女「二人とも頑張ってるから、神様からのご褒美ってことにしよ!」

私「本当に神様からのご褒美みたい」

こんな感じで急なデートを1時間とちょっと。
次に会えるのは今度こそ娘さんが落ち着いてからかな。

早く会えるといいな。

ちなみに…彼女がさすっていたのは、好きな人に触れたいという気持ちからの行為であって決して変態だからというわけではありません笑
私の場合は両方を意味していますが!

今回もお読みいただきありがとうございました^^