彼女との駅弁ファック(導入編)

彼女との駅弁ファック(導入編)

真面目な話をしたかと思えばまた18禁ネタ全開ですみません(;´Д`)

タイトルの通りですが、彼女といわゆる駅弁ファックというやつをしてみた時のお話を書いてみます。

元々は「彼女をお姫様抱っこ出来るようになりたい!」という、とても純粋純真な思いから筋トレを頑張る流れの話をLINEでしていた時のこと。

私「腕の筋肉ついたら○○ちゃん持ち上げられるし❤」
彼女「!!!!」
彼女「して!」
私「する!」
彼女「抱っこ」
彼女「笑」
私「うんうん」
私「駅○だって夢じゃない!!」
私「落としそうだけどw」
彼女「?」
私「駅弁」
彼女「お弁当?」
私「体位」
彼女「知ってる!」
私「笑」

彼女は良く知らないふりして私をからかうのです。
こんな感じで初めて「駅弁」というワード(体位)が我々の前に現れました。

日付が回って朝の4時過ぎの会話

私「そうそう、駅弁!」
彼女「エキベン」
彼女「昨日言ってたね」
私「今までしてみようとしたことすらないけど、」
私「頑張れば出来そう!」
彼女「(;・∀・)」
彼女「したことないよ💦」
私「で、落としそうだけど笑」
彼女「落とさないで゚(゚´Д`゚)゚。」
私「あ、でもさっき知ってるよって言ってたね❤」
彼女「え?」
彼女「お弁当?」
私「あれ女性側も落ちないように男の首に捕まってるから大変そうだよなぁ」
(突然普通に疑問)

彼女「しがみついていれば落ちないの?」
私「体位の話なのを知ってるよって言ったのかと」
彼女「知ってるw」
彼女「笑」
彼女「知らないふりしたのん」
私「しがみつくのは前提だけど、男も腕でどれだけ支えられるかだよなぁ」
彼女「腕?腰?」
私「女性の脚をね」
彼女「何がよくて駅〇なの?
(もっともな疑問を発動)

私「全然わからない笑」
私「なんか新しい…!ってくらいじゃない?笑」

彼女「ぐぐってたw」
私「笑」
彼女「駅弁の正しいやり方」

ここでエロワードで分からないことがあるとすぐにググってお勉強を欠かさない彼女が「駅弁」についてぐぐった結果を貼ってくれる

48手・立位
駅弁の正しいやり方について紹介します。まずこの体位を経験した事がある人に聞いたとき、第一に答えるのは「疲れる」というのが圧倒的に多いです。
1番の原因は男性が不安定になるという事と、女性側が力んでしまうというのが問題なのですが、駅弁はちゃんとした体勢になれば力はそんなに必要ないんです。
1番の注意点は女の子の頭が男性の身体から離れた状態になることにあります。これは負荷のかかりが斜め下に向かい、手と腰に相当負担をかけます。
言ってしまうと女の子が50キロであれば、50個キロのダンベルを抱えているような状態です。これでは疲れて当たり前ですし、男性だけでなく女性にもかなり負担がかかります。
回避するには「首と首をくっつける」のが1番です。こうすると2人の体重の負荷も真下にかかる事で分散されずに疲れません。これだと力はほとんど必要なくなる事が分かると思います。
特に女の子側は力むことで自分の体重以上の負荷を男性側にかける事にありますので、これだけでも男性側が感じる重さというのは相当軽減されます。
慣れたら快感が増す体位
駅弁で良い点は女性の腰の位置が下がり突かれるところにあると思います。更に足の広げ具合により、挿入角度が変わり女性の気持ちよい角度で突くことが出来るはずです。
深い挿入が好きな女の子で色々と突く角度を変えて欲しい人には向いているでしょう。深く挿入すると割りと小さい男性でも、子宮口へゴリゴリと当たるのでこれまでと違った快感を味わうことも出来ると思います。
駅弁は視覚的なエロさもあり、安心して体重を任せることさえできるようになったら、男性にとっても大きな興奮材料となるのでおすすめの体位です。
簡単に感度アップできてしまう・・
駅弁への体位変更
いきなり駅弁になるツワモノは中々いないと思いますが、経験のある人なら対面座位はした事ありますよね?
対面座位からは正常位や騎乗位がスムーズに移行出来るのですが、実は駅弁も挿入したまま移行できます。これは対面座位の状態から立つだけで大丈夫なのですが、挿入したまま立つのはなかなか大変です。
足腰に自信がない方は、1度ソファなどに座った状態での対面座位にして、そこから立ち上がると駅弁までスムーズにいけると思います。


彼女「ネットってすごい。。」
私「俺にとっては最後の一文が大事だ」
私「座った状態での対面座位からじゃないと立てない笑」

ここでは怠けた身体で体中の筋力が少ない私が持ち上げられない言い訳をしつつ会話は他へと流れいきます。

それからしばらくして、実際にホテルに行った際の別れ際、思い出したかのように駅弁の体位を試してみることに

洋服きたまま笑

するとどうでしょう、割りと簡単に持ち上がるではないですか!!
彼女と出会ってから筋トレするようになったお陰で少し筋肉が付いたようです!

彼女は「ひょいっと持ち上げられたよ?」と驚いていましたが、それ以上に私が自分自身に驚いていました笑
ただ実際に挿入したまま試したわけではないし、これは次回試すしか無いでしょう!と心に決めた私でした。

いや、本当のことを言うと私の筋力が付いたわけではなく、彼女が軽いだけなんですけどね!

長くなりましたので、実際に試した様子と、試したあとの2人のLINEの流出については次回にしてみたいと思います。

今回もお読みいただきありがとうございました^^