彼女との駅弁ファック(実践編・感想・LINE流出)

彼女との駅弁ファック(実践編・感想・LINE流出)

はい、昨日の導入編の続きを書いてみます。

今日は実践編、実際に彼女と駅弁ファックをしてみた時の様子と、感想、終わったとのLINEのやり取りを流出させてみたいと思います。

その日は私の仕事中のお昼休みに隣駅のビジネスホテルでデイユースプランを使っての密会デート
特に駅弁やるぞー!とは思っていなく、というかそんなことすっかり忘れていました。

いつも通り彼女を徹底的に愛撫し、お嬢をトロトロにしてシーツとベッド脇に池を作って愛を深めていました。
ビジネスホテルという壁の薄さを気にして少し声を押し殺す彼女に、抑えられないように意地悪くより攻め立てる私。

彼女が深く乱れ堕ちるポルチオを攻め、何度か逝かせたあとに、ふと思い出してしまったのです。

(あ、駅弁)

私「ねぇねぇ、お弁当屋さんしてみよ笑」
彼女「え、え、えええええ、するの?」
私「する笑」
私「こっち来て」

そうして彼女をベッドの端に寄せると、私はベッド脇に立ち正常位のかたちで挿入しながら彼女を抱きかかえるようにぐいっと持ち上げます。
身長差はあるものの、彼女は私の首に手を回し、私も彼女の両膝の裏にしっかり腕を固定させ、アダルトビデオでたまに見かける駅弁ファックの体位に持っていきます。

私「出来たね、体勢つらくない?」
彼女「大丈夫だよ」

そんなような会話があったように思います。

安定感を確認した私は、ピストンを開始するわけですが、音がすごい。
ベッドに動きが吸収されないせで、パンパンとピストンのたびにイヤらしい音が部屋に響きます。
両隣の部屋と廊下には聞こえてるだろうなぁなんて思いながらも、喘ぐ彼女に刺激を続け抱き寄せると耳元で囁きます。

「そこ、鏡に映ってるよ」

ベッドに備え付けられたドレッサーの鏡にちょうど2人の腰のあたりだけが映し出されていたのです。

彼女は鏡は見ずに「ええ、やだっ💦」そんな風に反応するものだから私の悪戯心に火が付きます。

彼女を抱えたまま部屋の入口横にある姿見の鏡まで移動し、再度囁きます。

「ほら、いやらしいよ」

そんな風に言いながらピストンをすると、一瞬鏡を見た彼女が顔を赤らめたようにも見えました。

そうこうしているうちに私の体力も限界を迎え、彼女をベッドに着陸させ、続きはベッドの上で愉しみました。

駅弁ファックの感想

挿入感はかなりあります、膝裏(というよりモモに近いかも?)を抱えつつお尻から腰に掛けてを下から手で支えておくと、手の力も借りてピストンがしやすかったです。
そして密着していないで彼女が私の首に回した手が伸びるようなかたちにして挿入部を覗き込むと、出入りが鮮明に見えるので視覚的興奮も抜群です。
先に書いたように手で彼女の腰の動きもコントロール出来るので、浅く/深くとゆっくりと挿入してみたり深く突いてみたりも自由自在でした。
音が吸収されないのでパンパンと聴覚からの刺激も抜群です。
そしてそしてせっかくですから鏡に映してみてください、ありえない光景が映し出されます笑

で、体力的にはやっぱりキツイ!笑
こうして文章に書いてると結構長くしているように思えますが全然そんなことはなく情けない限りです。

最後に、その日彼女と別れたあとのLINEを流出させて今回は終わりにしようと思います。

彼女との駅弁ファック後のLINE流出

私「今日はお弁当屋さんも反応良かったよ」

彼女「あ(*´Д`)」
彼女「お弁当一つくださいな」
彼女「腰痛くないの?大丈夫?」

私「腰は大丈夫だよ~」
私「○○ちゃんはお弁当入れの容器だからなぁ笑」
(駅弁の体位は男が駅弁を入れた容器(トレー)を抱えているという見た目から彼女はその容器であるということ)

彼女「大爆笑!!!!!!」

私「鏡で視覚的興奮がかなりあった(*´Д`)ハァハァ」

彼女「ちゃんと見えた?」

私「出入りは見えてないよ」

彼女「笑」
彼女「横からだもんね💦」

私「出入り見えなくても十分えろす」

彼女「恥ずかしすぎて直視できない💦」
彼女「ちらりは見た(*´Д`)」
彼女「なんちゅう格好。。。(*´Д`)」

私「わー、○○ちゃんこんな格好させられてる~って❤」

彼女「そそ💦」
私「えろすだなー」
私「ニヤけそう!」

彼女「笑」
彼女「エロい」
彼女「鏡ってエロい!!!」

私「気付いてしまったか…」

彼女「羞恥心が💦」
彼女「そもそも目をつぶってることが多いから、視覚はすごい強烈💦」

私「鏡に手突いて立ちバックもありだよね~」

彼女「(・∀・;)」

私「羞恥心刺激だよね~」

彼女「(*´Д`)はい。。。」

私「まだまだ新境地はあるもんだね❤」

彼女「Σ(・∀・;)」
彼女「どこまでいっちゃうのか。。。」
彼女「怖い💦」

私「お供しますわ」

私「しっかりエスコート」

彼女「お願いしますわ」

私「はい❤」

彼女「すぐ腰ぬけちゃうからエスコートよろしくですわ」

私「支えますよ」
私「あ、お姫様抱っこ試すの忘れた」

彼女「( ゚д゚)ハッ!」

私「無念!」

彼女「きっと余裕なんじゃないの?」

私「また鍛えておこう!」

彼女「お弁当屋さんで歩いてたよ?」
彼女「笑」

 

鏡の有用性を知ってしまった私はその後、このLINEにもあるように鏡の前での立ちバックやフェラチオを実践していくことになりました。

皆さんも是非、駅弁に挑戦してみてくださいね!セックスにマンネリを感じているカップルにもいいかも?

今回もお読み頂きありがとうございました^^