「濡れる幸せ」14日ぶりに愛し合い心が満たされましたpart2

「濡れる幸せ」14日ぶりに愛し合い心が満たされましたpart2

さて、前回の続きの記事になります。
前回はこちら

お互い下着姿のまま抱き合ってキスをして、お互いキスが大好きですからたっぷりと。
彼女の身体をそこに彼女がいることを確かめるように愛撫をしました。

ここでお嬢に指を触れさせるわけですが、
前回久しぶりにセックスをした時に、それまでに比べて濡れるのが少なかったね、ということを二人で話していたんです。
結果排卵期だったことが原因だったわけですが、それ以外にももしかしたらしばらくセックスをしていなかったからお嬢が反応を忘れてしまったのかもしれません。
そんなこともあって、彼女としてはとても気にしていました。
このブログでも何度か書きましたが、彼女は年齢的にも女性としていつまで受け入れられるかを常に心配しています。

私がお嬢に触れると彼女は「濡れてる?」と心配そうに聞いてきました。
「たっぷり濡れてるよ^^」

うん、大丈夫、前みたいにちゃんとトロトロになっていました^^

栗さんで何度かイかせたあとに攻守交替

攻守交替というのは彼女が実際にベッドの上で言うセリフ、「攻守交替ね^^」と反撃をしてくるのです。
息子氏をとても丁寧にたくさんの唾液を付けて愛してくれます。
喉の奥に当たってるの?と思うほど深く愛してくれてそれが本当に気持ちいい…「もう無理無理!ダメ!」といつも私が降参してしまいます。
今でも十分に気持ちいいのに、彼女は「もっと気持ちよくしてあげたい、勉強する!」といつも言っていて…嬉しいんですけどね!
がしかし!一度果ててしまうと2回戦に行けるかどうかがとても心配…

息子氏を愛してもらったあとにしっかりお嬢の中を愛せるように余力を残しつつ降参💦

息子氏に帽子を被せた後「そのまま挿れて」と彼女にお願いし、そのまま騎乗位で入れてくれる彼女。
細い身体に一緒に筋トレを始めた効果で引き締まった腹筋がまた美しくそしてエロい。
苦手な騎乗位を頑張る姿と気持ち良さに歪む表情を下から見上げるだけでもう私は幸せいっぱいです。

ひとしきり愛し合い、彼女の「キテ」の言葉にいつも私の脳と息子氏は余力をすぐに果ててしまうのです。

果てた後も挿入したまましばらく抱き合って、お互いの温かさを感じて短くもこの幸せな時間を実感します。

「濡れなかったらどうしようってすごく心配だった(/_;)」と言う彼女に「大丈夫だよ、ちゃんと出来たね、ちゃんと濡れてたよ、前までと同じ、心配だったよね」と私も同じように彼女を想う気持ちから心配でしたから一緒になってちゃんと愛し合えたことに安心と幸せを感じる瞬間でした。

帽子を外して一緒に抱き合って、さぁ彼女をイジメる時間です。
抱き合ってキスするだけでたくさん濡れてしまう彼女ですから、イジメがいがありますよね^^

濡れることを思い出したお嬢にもうひと段階思い出して貰うために指で中を刺激してあげます。
Gスポットを刺激してあげると出る出る♪
少しついた部屋の光がちょうど当たっていて吹き出す潮がキラキラと輝いていました。
何度も何度も潮吹きするお嬢にもうベッドのシーツはびちゃびちゃ。

これまでも毎回ベッドにお池を作っていましたが、今回のお池はまた違った感覚でした。

濡れなくなってしまうんじゃないかという心配が払拭されたあとですから、安心と気持ちよさの開放感があったように思います。
彼女も本当に気持ちよさそうにしていて嬉しかったな。

そしてまたもや攻守交代、お疲れ気味の息子氏に彼女の口内攻撃、自分でもびっくりするくらいすぐに元気に…

2回戦の様子と、その日別れてから起きた事件についてはまた次回。

[追記] 続き投稿しました。

今回もお読みいただきありがとうございました^^