彼女のために出来ること(結構真面目)

彼女のために出来ること(結構真面目)

こんにちは、しまです。
最近コメントを多くいただけるようになって嬉しい限りです、いつもありがとうございます^^

今日のテーマは「私が彼女のために出来ること」
今日は真面目な感じになっております。

というのも、彼女は今とても大変なことがいくつも押し寄せてきていて、ろくに睡眠も取れないような日々が続いています。
どうしてこうも良くないことというのは一度にやってくるんでしょうね。
もうちょっと分散してくれたらいいのにね。

落ちることもあれば涙する日もあります。
体力的にも精神的にもギリギリのところで踏ん張っているような状態です。

そんな時、私はどうしたらいいのか。

出した答えは

私はいつも通りの私で

一緒になって落ちてしまったり、暗くなってしまったり、変に気を遣いすぎるということは捨てることにしました。

LINEにくればいつも通りの私がいる。
通話が出来ればいつも通りの私がいる。
彼女におバカちゃんと言われるくらいに彼女を想う私がいつも通りに出迎える。

そんな私に彼女は笑ってくれて、その時だけは色々なことを忘れられると言ってくれます。

私が何もしてあげられないのがツラい・モドカシイと言えば、そんなことないよ、助かってる・助けて貰ってると答えてくれます。

こんな事を話したいわけじゃないのにとか、いつも私の事ばかりでごめんねと言われるけど、むしろ彼女に起こっていることを全て私に話してくれることに感謝しています。
もし聞いていなければ、無理するであろう彼女の憔悴や変化に気が付いてあげられないかもしれないし、何より私に対しても無理してしまう状況になってしまう。
全て聞いているからこそ、言ってあげられること、言わないほうがいいこと、そしてそれらをしっかり理解した上でいつも通りの私でいることが出来ているのだと思います。

人間誰しも逃げ道というのは必要なんだと思います。
それが今彼女にとって私という存在であるのならそんな幸せなことはないでしょう。

逃げ道に来たのに私まで不安定になっていては逃げ道を見失ってしまいますからね。

私は逃げ道を照らして彼女がいつでも逃げてこられるようにしてあげる。

それが今私に出来る唯一のことなんだと思います。

 

( ゚д゚)ハッ!まじめ!

今日もお読みいただきありがとうございました^^

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