嫉妬させたい小悪魔彼女

嫉妬させたい小悪魔彼女

昨日、私が人生で初めて嫉妬をした話を書きました。

その中で出てきた嫉妬の原因となった同期会、残念ながら彼女に降りかかっている諸々の事情で参加することが出来なくなってしまったんです。

朝起きたら、たくさんのメッセージの最後に次のようなLINEが入っていました。

P.S 同期会やっぱり行きたかったな〜。
嫉妬してくれるの嬉しいもん(///∇//)
ヤキモキさせてたかったなぁ〜

( ゚д゚)ハッ!小悪魔!!

きっと私のうろたえる姿をニヤニヤしているんです。
なんならそんな姿を可愛いとか言うんですよ。
いつも何かで勝負すると私が勝ってしまうから、ここぞとばかりに突いてくるんです!きっとそうなんです!

このやり取りが心地よくてきっとわざと負けてくれているんでしょうけどね(*^^*)
天使と小悪魔を兼ね備える彼女にうまい具合に転がされる私です。

でも、嫉妬されて喜んでくれているのは素直に嬉しいです。
ヤキモチ妬くのはイヤだけど!

ただ、せっかくこの大変な状況の中、行けるかもしれなかった同期会に参加出来なくなってしまったのは残念でなりません。
気分転換になったハズだから。
私とも会う予定を立てることすら出来ないような日が続いています。

気持ちだけでも寄り添って一緒に乗り越える気持ちで日々を過ごしたいと思います。

ただ…そうは言っても早く会いたい(´;ω;`)

今回もお読みいただきありがとうございました^^