(18禁)53日ぶりのデート60日ぶりのセックス姫始めpart5

(18禁)53日ぶりのデート60日ぶりのセックス姫始めpart5

こんにちは、しまです。
先週の今日会っていたんだなぁとそんな事を考えながら、そして当時を思い出しながらpart5書いてきたいと思います。

part1はこちら

書いていきたいと言いつつ、今日は久し振りの18禁な内容なわけです。
画像もセクシーな感じにしてみました。
以前18禁を書いてた頃のテンションをすっかり忘れてしまってどうしたものかとそんな思いを感じつつも楽しんで書いてみようと思います。
他人のセックスなんて読みたくない!という方は今回はこちらでUターンを推奨します^^

ソファーに座ってご飯を食べてトークを楽しんでいたわけですが、ご飯も終わりトークも落ち着くと、無邪気な彼女はソファーに座る私のももの上に向かい合うかたちで座ってきてくれます。
いわゆる対面座位のかたちですね。
この座り方、彼女が大好きなんです。

初めて彼女とキスをした時もそのかたちでしたね^^

そして無邪気な彼女と書いたのは、彼女の照れ隠しなんです。
スカートを少し上げてぴょんと座って。
対面座位は身体も密着出来るし、キスもしやすいしいいですよね。

「キスがエロい////」

彼女がよく言うセリフ、ディープキスを更に超えた先の舌が一体化するようなキス、そうなった時にでるセリフ。
「キスだけでイキそうになっちゃう」そんなセリフをトロンとした表情でされたのを合図に私は彼女をベッドへと運びます。

「明るい💦」

これもいつもの彼女のセリフ。
ベッド脇のパネルで照明を操作して部屋を暗くします。

そして私は彼女が腕の中にいることを、そして目の前にいることを確かめるように彼女の身体に触れ、服を脱がし、素肌の感触を感じるのでした。
彼女の愛らしい胸に触れ、頂きにある小さく綺麗な突起物に触れ、そして口に含み舌で転がすと次第に突起物は硬さを帯び、彼女の息遣いも吐息から喘ぎへと変わっていくのがわかります。
キスと胸への愛撫を繰り返し、放置されたお嬢が寂しさから涙を流しているであろう頃合いを見計らって、それを確かめるようにパンツ越しにお嬢のご機嫌を伺うと、既に多くの湿り気と熱を帯びておりました。

「もう濡れてるよ、凄いよ」

そんな言葉を投げかけると「もーいちいち言わないで💦」そんな可愛い反応がまた私を精神的快楽へと導いてくれます。

パンツ越しの刺激でまた十分に涙を流すお嬢にようやくご挨拶。
丁寧にパンツを脱がし直に触れると指ですくい取れるくらいの涙で出迎えてくれました。

「ちゃんと濡れてるよ^^」
「ほんと?良かった」

最初の「濡れてるよ」は言葉の愛撫、今回の「濡れてるよ」は真面目なセリフ。
ちゃんと濡れないんじゃないか、彼女の一つの不安が取り除けました。
彼女の安心は私には計り知れないものですが、それでもそんな安心する彼女に私も嬉しくなるのです。

栗さんを軽く指の腹で弾いたり、ゆっくりと回してみたり、時に圧力をかけてみたり。
そんな私の愛撫に彼女は身悶え、最初の絶頂が近づきます。

「ダメ、イッちゃう」

吐息の中から漏れる言葉に「いいよ」と最後まで導きます。

最初の絶頂から休ませる間もなく、今度はお嬢への口づけ。
より敏感になった栗さんを口に含み、舌で転がし唇で甘噛し、より深く深く彼女を快楽へと誘います。
唇で甘噛しコリコリするのはとても効果的らしく、喘ぎと悶えがまた一段上へと上がるようです。

そこでも絶頂を迎える彼女に畳み掛けるようにGスポットさんへの刺激へと移行させます。

2本の指を挿入し少し、ほんの少しだけGスポットを叩いてあげただけで、お嬢から溢れる愛液。
指を少し動かすだけで溢れ出た愛液がイヤらしい音を立てます。

「ダメ、出ちゃう」
「出ちゃいそう?」
「うん」

彼女もそんな刺激にそれ以上されたら出ちゃうと申告してきます。
私も分かっているんですけどね、あともう少し強く刺激すれば潮吹きすることは。
でもそこは私も意地悪ですから、彼女に「出ちゃう」と自然と言わせるわけです。

「ホントにダメ、出ちゃうよ、シーツ濡れちゃう、真ん中だから💦」

この時私はどんな表情なんだろう、ニヤけているのか微笑んでいるのか。
気持ち的には愛らしくて微笑んでいるつもりですが、きっとニヤケ顔なんでしょうね笑

潮を吹くのが絶頂とはまた違った快楽があるんだという彼女をベッド脇に立たせ、仕上げの刺激です。
彼女のももを滴る愛液と、私の腕を滴る吹いた潮、床に出来た潮のお池、そして悶える彼女、全てが愛おしく感じるそんな瞬間です。

彼女を何度かの絶頂に導くとここで攻守交代
既に精神的快楽に満たされている私の息子氏はもう大変な状態です!

 

長くなってきたので今回はここまで^^
次回へと続きます。

 

…全然進まない笑

[追記] 続き投稿しました。

いつもお読みいただきありがとうございます^^