(18禁)最後にお口でして?からの3回戦(LINE流出)|ホテルデートpart7

(18禁)最後にお口でして?からの3回戦(LINE流出)|ホテルデートpart7

こんにちは、しまです^^

1ヶ月ぶりのホテルデートpart7書いていきますね。

part1はこちら

「最後にお口でして?」
ベッド脇に座る彼女にそう言うと彼女は嬉しそうに「うん^^」と言ってくれました。
毎回前戯のときにもしてもらうんだけど、あまりたくさんされすぎちゃうと息子氏が暴発する恐れがあるから途中で降参しちゃうんですよ。
彼女は「もっとしたいのにー」といつも残念そう。
私が気持ちよさそうにして我慢してる様子が好きみたい(*^^*)

2回戦を終えた後とは思えないほどに元気になる息子氏、それでも時間があまりないこともあって「もう終わりでいいよ(*^^*)」と。
「もういいの?」「うんうん」
そんな会話はしたけれど、もう次の瞬間には息子氏をお口に含んでくれていました。
少しでも気持ちよくなって欲しい、出来ればイって欲しい、そんな気持ちなんだろうな、逆の立場ならそうするだろうから良くわかります。

こうなってくると、もう彼女もそういう気分でしょう。

「お嬢にもご挨拶しなきゃ!」
私はそう言うと「え、え?」と反応する彼女をそのままベッドに倒して、お嬢にご挨拶^^
息子氏をいっぱい舐めてお嬢もたくさん泣いていました。
1回戦2回戦で出来上がった彼女の身体はいつも以上の敏感ぶり。
たくさん舐めて栗さんも唇でコリコリしてあげて。

少しずつ上にあがって、おっぱいのお豆さんにもたくさんご挨拶して彼女とキスして。
キスの最中彼女の手は息子氏を刺激していました。
『キスだけでイッてしまいそう』、彼女はそんな事を良く言いますが、その時もそんな感じでした。

「ねぇ、したい…」

『相手を欲するという気持ちはこういうことなんだって初めて知った』とも前に言っていました。

私が上にあがったおかげで体勢的には正常位のかたち。
私は身体を起こすと「したいの?」と呼びかけ。

ここで2回戦で得た悪知恵が私の脳に『焦らせ』と命令してくるじゃありませんか!

ふふふ♪

身体を起こして固くなった息子氏で栗さんを直接刺激^^
part1に書いた『お初その2、いつもと違うちょっとえっちなこと』の2つ目がまさにこれでした。

たまにAVなんかで見かけていましたが、実際してみるとなんだか卑猥。
息子氏で栗さんを上下左右に刺激して中に欲する彼女を焦らす焦らす^^

彼女のもう声にならないような声で懇願した「挿れて…」を合図に息子氏に帽子を被せて3回戦突入。

もう挿れた瞬間、彼女のよがりが凄い。
ピストンするではなく、もう挿れた瞬間から凄かったんですよ。

後日この時の様子をLINEで復習していた時の会話を流出させておきます。
(キテルシというのはまた呼び捨てで呼ばれることに慣れてない彼女の毎度の反応w)

line流出1

line流出2

line流出3

line流出4

line流出5

line流出6

line流出7

こういう会話って人によっては「そんな会話するの?」と映るかもしれないけど、愛を深めるには大切なことなんだなってとても思います。
あの時どう思ってどう感じて、何が良くて何が悪くて、性のことは特に男女は全く別なので相手の気持ちを知る術はないんですよね。
男は女性の反応見ればわかる!なんてこともあるかもしれないし実際そうではあるけど、良い意味でも悪い意味でも演技している可能性もありますからね。
だからこうして言葉として伝えあうことでより相手を知って、その結果愛が深まるんだと思います。
彼女はこうした後日の復習について「ちゃんと伝えたいって思っちゃう」「いっぱい感じるのも気持ちいいのも愛あってのものだから」「だから、いっぱい愛してくれてありがとう❤️という意味も含まれているの」「幸せいっぱい❤️の意味もね」とも言っていました。

と、脱線しました。

その後は2人で一緒に溶けるように快楽の海に溺れていきましたよ。
3回戦目にも関わらず息子氏は萎えることもなく、最後までフィニッシュ!
彼女は息を吸うのもやっとというような感じでベッドで力尽きていました。
最後の息子氏達の量は、最初の20%くらいだったかな?絞り出すように出てきたんでしょうね。と、またいらん情報笑

まさかの7時間(実質5時間半くらい?)で3回戦…息子氏覚醒したのかな笑
その後数日間は死んだように寝てましたけどね笑

当然の如く帰る予定の時間は過ぎてしまいましたが、お互い家庭はなんとか大丈夫でした。

楽しい時間はあっという間だけど、たくさん愛し合えたし開放感のある露天風呂も良かったし彼女の笑顔もたくさん見れたしで充実した時間を過ごせました(*^^*)
この日のデートからもう12日も経ってるのにこうしてブログを書いているので毎日充実です。
毎回彼女を想ってこの日を思い出して、会えない日でもこうして満たされているというのは幸せなことですね^^

ではではこのあたりで。
part7までお付き合いいただきありがとうございました(*^^*)