お店と階段の死角でイチャイチャ

お店と階段の死角でイチャイチャ

こんにちは、しまです^^

今日は昨日の続き記事書いていきますね^^
9月26日のランチデート後半戦です(*^^*)
前回はこちら

お店の前につくと彼女は店構えなどをパシャパシャと写真に撮り、私は待機名簿に名前を書いてカウンター席を指定^^
向き合って座るより横並びの方が好きです(*^^*)
距離も近いからね^^
座ってるだけで体が触れ合えるというのはポイント高しです!

すぐに案内されて無事カウンター席に(*^^*)
靴を脱ぐタイプのカウンター席で、座ると後ろからは足は見えない作りになっているんです。
なので!
当然足は絡ませております^^
さらに彼女はブランケットを借りて2人の脚に掛けてるという用意周到ぶり!

いやらしい意味ということではなくて、やっぱり触れ合えるって大切ですよね。
お互いの体温を感じて、ここにいることを実感できるってホントに素敵。
気持ち的にはもうこのままカウンター席で抱き合えてしまうんじゃないかというくらい。
ぐっと我慢して見えないところで脚を絡ませ合うことで我慢ガマン。

この日は朝から私の口の下?顎の上?あたりにデキモノが…!
彼女に会う頃にはピークで白く膿んでぽっこりしていて(;´Д`)
恥ずかしい(;´Д`)
事前に潰しちゃって膿抜いても良かったんだけど、いつも自然と潰れるのを待つ派なんですよ、食事中に潰れたんですけどね。

でもそのデキモノ?ニキビ?のできた位置は、『想われニキビ』というらしいです。
『思い・思われ・振り・振られ』というニキビの位置で判断するそうです。
彼女は「誰に想われたのかな~~~」なんて悪戯な言い方をしてました^^
一説によると、男性は女性と逆になるというのもあるらしく、もしかしたら私の場合は『想われ』ではなく『想い』だったのかもしれませんね^^
私も彼女に負けないくらい想っていますから(*^^*)

カウンター席で自撮りツーショットをパシャパシャとって、イチャイチャして、斜め後ろのテーブル席のお兄さんがチラチラ見てましたね。
いい大人がイチャイチャしやがって!的なことでしょうかね、ゴメンナサイ(*^^*)

この日食べたのはこれ!

ランチ1ランチ2

彼女にはちょっと多かったみたいで少し残しちゃってました。
私はご飯をおかわりして、さらにその彼女の残ったものをパクパクパクパク。
こうして食べてくれることも嬉しいんだって^^

そして2人で綺麗にご馳走様^^

その頃にはもう我慢出来ずに彼女の手を握りしめてました!
だってさ?一緒にいられる時間は1時間、この時点でもう50分くらいは経っていたんだもの(/_;)
急いでお会計してエスカレーターを降りて、外に…出ません!!!
2人の向かう先はビルの階段!
3階までエスカレーターで降りてから階段に向かいます。

この階段、全然人こないんですよ。奥まったところにあるし普通はエスカレーターかエレベーター使いますからね。
それをいいことに私達はそこで、ハグをしてキスをして。
少しずつ階段降りながらハグをしてキスをして。
途中でおじさんが降りてくるというハプニングにも見舞われながらも、ぎこちない素振りでスルーして、そしてまたハグをしてキスをして。

彼女の「もっと、もう一回えろちゅー頂戴♪」という上目遣いでの要求に息子氏も黙っていられるはずはありません。
そんな息子氏を気遣って指先でコショコショと慰めてくれて。

このまま階段で始まってしまうんじゃないかくらいの気持ちですがグッとグッと堪えて(/_;)
限られた時間は本当にあっという間で、バイバイの時間です。

でもこの1時間にだって感謝感謝、会えることに感謝です。

さてこの日のデートはこれで終わりですが、もうちょっとこの日のお話は続きます。
続きはまた次回に^^

いつもお読みいただきありがとうございます(*^^*)