(18禁)最高のクリスマスデート part6「濃密前戯と卑猥ワード」

(18禁)最高のクリスマスデート part6「濃密前戯と卑猥ワード」

こんにちは、しまです^^

ちょっと早い初めてのクリスマスデート日記part6書いていきたいと思います。
前回はこちら

※以下、終始私のプレイ内容を書いてるだけなので不要な方はそっと閉じてください。

この日は3時間しかないのに既にイベント盛りだくさん!
彼女の手作り料理とワイン、サプライズプレゼント・ツーショット写真撮影!
これらを終えてようやく彼女の化粧を剥がしにかかります笑
元々薄化粧だから剥ぐっていうのも変だけど、気兼ねなくキス開始です^^

私も彼女もワインで大分いい感じなところに加えて、サプライズプレゼントでお互い非常に愛が深まっています。
ソファーで濃厚なキスをしてお互い1枚1枚脱がせて…
と、ここまで書いた時点で思い出しましたが、私自分から暑い暑い言って脱いでました笑
その日は股引も履いてたから笑
寒さには勝てないお年頃です。

私が立ち上がって脱いだもんだからその後は立ったままキス。
ちょうどテーブルの上に缶ビールの残りがあったからキスしてビール飲んで、そのまま口移しでビールお裾分けして。
ほろ酔いで紅葉した彼女の表情が可愛さMAX
何度かビールを口に含んでは口移し、その都度濃厚キス、アルコールに後押しされてなんだか随分とエロスなキスになっていた気がします。
唾液とはまた違う水分量でエロスでした。

彼女をそのままソファーに座らせて覆いかぶさるように愛撫、ブラをズラしてお豆さんにキスをして指ではお嬢にご挨拶して。
私の指を飲み込むようにお嬢も準備万全、潮吹かないようにコントロールしつつそのまま丁寧にGスポットを刺激。
私を掴む彼女の手の力が強くなるのを感じつつ、徐々に指に圧力掛けて彼女を絶頂へといざないます。
軽くイッてくれたところで「ちょっと立ってみようか^^」
「え💦ここで?💦💦」
「うんうん^^」
彼女をソファーの上に立たせてやっぱりまたGスポットを刺激、潮は抑えているもののモモに滴るものがとてもエロス。
そしてちょっと意地悪
「片脚上げてみようか^^」
「え💦💦💦」
ソファーの上に立つ彼女の片脚をソファーの背もたれの上に乗せて、私はそこに潜り込むように下からお嬢に口づけ。
潮吹きを寸止めされて、さらに片脚上げの羞恥心を刺激されて、下からお嬢と栗さんを舐められ私の髪の毛を掴む彼女の表情が見えるよう。
恐らくお口でも軽くイッてくれている風
こうして出来上がった彼女の身体に最後の仕上げ^^
私はお口での愛撫を終えて元の位置に戻ると片脚上げさせたままの状態で指でお嬢にご挨拶。
制御を外した指の動きにお嬢も涙涙涙、たくさん潮吹いて防水ソファーもびちゃびちゃ(*^^*)
喘ぎの中に隠れるように言う「ダメ💦💦でちゃう💦💦」の声がなんとも私を興奮させてくれます。

そのままソファーにへたり込む彼女は少し休むと力を振り絞って立ちあがり、ソファー前に立つ私の前に座り大変な事になっている息子氏にご挨拶。
彼女の小さな顔のどこにそんな入るところがあるの!?くらいに奥深く頑張って咥えてくれます。
喉ちんこの手前上辺りに当たってるのかな?それとも喉ちんこまでいってる??時折本当に深くまでしてくれる時は息子氏が何やら壁に当たる感覚。
それと同時に苦しそうな表情の彼女。
苦しそうなのに美しく見えるのは愛情の表情だからなのでしょうか。

息子氏をたっぷり気持ちよくしてもらったあとは再度体勢逆転
改めてソファーに座らせての二度目の潮吹き、濡れたソファーの上に座る彼女がなんともエロス
そのままソファーに押し倒して焦らし作戦開始!

キスと胸への愛撫は続けつつ、息子氏をお嬢と栗さんにぐりぐり押し当てて彼女の欲しがるのを待つ作戦。
「なんかそれすごい💦💦それずるい💦欲しくなっちゃう💦💦」
「ねぇ、そのまま欲しい💦」

そのセリフ待ってましたとばかりに
私「何が欲しいの?」
彼女「え💦」
私「何が欲しいの?」
彼女「…アレ」
私「アレ?アレじゃわからないよ?」
彼女「…それ…」
私「それ?どれかな?言わないとわからないよ?」
彼女「…おちんちん」

初めて彼女の口から聞く卑猥ワード、言わせておきながら私電撃喰らったみたいになってました笑
凄いや!
私「よく出来ました^^」

今回はここまで
いやしかし、お酒の力って凄いね!ソファーもなんかエロス!
次回、久し振りの生挿入についてお送りします。
でもここからはプレイ内容というより、感想みたいな感じになるかも?

[追記] 続き投稿しました。

いつもお読みいただきありがとうございます(*^-^*)