田中みな実になれない彼女

田中みな実になれない彼女
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Twitter@しま

こんにちは、しまです^^

デート日記は書き尽くしてしまったので今日からは思いのままに書いていこうと思います。

昨日、Twitterでこんなことを書きました。

このツイートをもう少し掘り下げてみようと思います。

田中みな実、大抵の男は好きでしょう。
スタイル抜群、綺麗、可愛い、賢い、あざとい。

あざといは誇張したキャラですが、それ以外は画面からでも十分に伝わる彼女本来の魅力だと思います。

そんな田中みな実に彼女はどことなく似ている。
以前、彼女の似ている芸能人みたいな記事も書いたけど、その時も田中みな実は登場していましたね。

身長体重、透き通った肌、笑ったときの目、鼻のサイズ感
田中みな実が着ている服をそのまま彼女が着ても何ら違和感がないところがより似ている雰囲気を醸し出しているんだと思う。
ピンクが実によく似合う
それに加えて、キャラであるはずのぶりっ子の中に垣間見える、本気で恥ずかしがっている様子が彼女の照れる姿に似ていて。

田中みな実って、照れてる時、手で顔を扇ぐじゃないですか。
そういえば、彼女も照れる時に同じように手で顔を扇いでいました。
そういう動作もまた彼女を連想させてるんでしょう。

こんな思いを140文字以内にこめてTwitterに投稿したわけですね。

それで昨夜、彼女にも私が感じていることを伝えたんです。
その時の返信がこちら

田中みな実はあざとさやぶりっ子だけでは語れない魅力があるんでしょう。
だからこれだけメディアで需要があるわけだし。
そんな魅力を勉強する彼女
私を殺す気なんでしょうか。

そうそう、この彼女のLINEにもあるけど、化粧品じゃなくて『お化粧品』、いいですよね。
私は好きです。
野菜ではなく『お野菜』
彼女のこうした上品さが、ギャップを生み出すんだろうと思います。

田中みな実から学び、より素敵女性に成長するようにも思えますが、
実はそこには、田中みな実になれない彼女がいるわけです。
それが先程のLINEの続きのこちら

はい、全く計算されていない彼女の抜けがあちらこちらに散らばっているのです。

ご飯こぼしたり、食事中手を伸ばして袖に食事が付きそうになったり。

ここに彼女のギャップがあって、私はそうした子供のような彼女に注意するんです。
「ほら!またこぼして!ほら!また付くよ!」って。
そのやり取りが心地良く、子供のような彼女を可愛く愛おしく感じて甘やかしてしまうのです。

結果、田中みな実のような計算されたあざとさはいつまで経っても身につかないのでした。

「どんどんダメ子になっていく。。。」が彼女の口癖です。
そしていつだって私はそんな彼女の口癖に「いいよ❤」と返すのでした。

 

イヤしまさん!それが彼女のあざとさ!!!ってどこからともなく聞こえてきそうですが、私が心地良いんだからいいんです笑
おバカですから^^

いつもお読みいただきありがとうございます(*^-^*)