「羞恥心と2回戦」14日ぶりに愛し合い心が満たされましたpart3

「羞恥心と2回戦」14日ぶりに愛し合い心が満たされましたpart3

さぁ月曜日!一週間始まりましたね!
さっそく前回の続き書いていきます。(今回も18禁ですのでご注意ください)

前回はこちら

14日ぶりの放出に疲労困憊の私ですが彼女と会っていられる時間は私のお昼休みの2時間弱…1回戦終了して残り時間は30分くらい?
出来ることならば時間ギリギリまで愛し合っていたい、それにもっと彼女を気持ちよくしてあげたい、それはきっと彼女も同じだと思います。
彼女の口撃によって元気を取り戻した息子氏はいざ2回戦へ

一度放出しているからあとは体力勝負!

彼女も既に何度もイッているので身体はより敏感な状態、ポルチオさんを刺激すると意識朦朧の中、声を抑えて何度も堕ちていく彼女。

この日はホテルの1番端の部屋だったんですが、向かいの部屋が客室ではなく掃除用の部屋?で、ベッドメイクのおばちゃん達が何度も訪れてはガサガサと仕事に勤しんでるのです。
ただでさえ壁の薄いビジネスホテルですから向かいの部屋というより、廊下で作業されては声が丸聞こえ…!
そんなことを思ってか、この日の彼女は終始声は抑え気味、その必死で我慢している表情にまた興奮してしまう私なんですけどね。
そしてそして、我慢出来ないように彼女の性感帯を攻めてしまうんですけどね。

この日に限らず良く掃除のおばちゃんは作業していて、たくさん聞かれていると思います。
まぁ、おばちゃんたちも慣れたものでしょうからなんとも思わないとは思いますけどね笑

ただ、こちら側としてはそんな見えないおばちゃんの存在や壁の薄さから隣の部屋に人がいる気配がすることは羞恥としてのスパイスになっているわけです。

羞恥心、いいですよね。

2回戦の途中でもお嬢が随分とほぐれたところで、お池をたっぷりとまた作ってあげて。
潮吹きは人によってはなんとも感じないんでしょうが、彼女は普通の刺激とはまた違った快楽があるみたい、Gスポットが気持ちよすぎてそれに伴って出て来る感じなんでしょうけどね。
じわぁっと肉壁から出てくる感じと教えてくれました。
今、自分で書いておいて、肉壁って言葉、エロスですね…。

ベッドの端でのバックからそのまま立ちバック、私がある程度支えてるとは言え、もう既に腰砕けの彼女が子鹿のように頑張って立っている姿というのがたまりません。
そして、身長差がある立ちバックゆえ、私の太モモも既に限界です笑

限界突破した私の太ももが悲鳴をあげ一度息子氏を抜くとその場にしゃがみ込む彼女。
容赦ない私はそんな彼女をベッドにあげると、最後は正常位でフィニッ…

いや、フィニッシュするより先に私の体力が底をついたようで…その日はそのまま終了!
たくさん気持ちよくなってくれて幸せです。

その後はもう時間も時間ですから軽くシャワーで汗を流してお別れの時間。
2時間弱という短い時間だけれど、心は十分に満たされました。

彼女と別れて私は休憩時間が1時間超過している会社に戻り、彼女は車で帰宅。
さて、前回の記事の終わりに事件が…と書きましたが…その事件がこの彼女の帰り途中に起こります。

14日ぶりに愛し合った直後ですからLINEの内容も愛し合った時間の続きのようになっていたわけです。
そんな中、彼女からこんなLINEが飛んできます。

「妹に誤爆した」
「たくさんイクから、いつも帰りは白目になっちゃってる」
「これ。送っちゃった💦」

その後の様子とその日彼女から貰ったプレゼントについてまた次回

[追記]続き投稿しました。

今回もお読みいただきありがとうございました。
誤爆…。。。