カラオケで…えっちな行為を…part2

カラオケで…えっちな行為を…part2

一昨日のカラオケデートの続き記事(part2)です。
part1はこちら

濃厚なキスをしていれば気分が高まってしまうのは至極当然なことでしょう。
気が付けば私の右手は彼女の脚を触り、もも丈のストッキングのせいで露わになっているお嬢を守る布1枚に腕が伸びます。

彼女のスーツは膝丈くらいのスカートで、そしていつも彼女はもも丈までのストッキングを履いているんです。
アレ、スカート捲ってちょうどストッキングの切れ目のところがなんだかえっちですよね。
個人的な感想かもしれませんが笑

こういうやつ

私の伸びる腕に自然と彼女も脚を開いてくれて…
18日ぶりでまた期間が空いちゃってお嬢もお眠りになってしまっているかもと思いましたが全然そんなことはなく、しっかりと泣いていました。
パンツの上からの刺激でも十分に伝わる湿り気、そしてパンツをズラして指を指を滑り込ませればヌルヌル。

それからは栗さんを丹念に刺激して、私に抱きつく彼女の顔がちょうど私の耳元に来ていたこともあり、1つ1つの反応がしっかり耳に届いていました。
彼女は別れてから「声出そうになっちゃった!」なんて言っていたけど、「出てたよ」としっかりと回答しておきました。

声を出さないように必死に堪えつつも、漏れてくる息遣いと喘ぎ声
前回のカラオケデートではまだセックスもしていない関係だったのもあって、彼女の「ダメ」という声でイク寸前で止めてしまいましたが、今回は止めません。

前回と同じように「ダメ、もうダメ」みたいに言っていましたが、「ほんとに止めていいの?もうイキたいでしょ」と私もキスを避けられたお返しとばかりに意地悪に答えます。
実際に手を止めると、「なんでそんなこと言うの」と火照りトロけた表情で懇願する彼女。
カラオケの初イキを経験した彼女でした。

さて、攻守交代!

しかし難しい息子氏攻め!
お嬢を攻める時は単純に横に並んで私が手を伸ばせばいいものの、息子氏を攻める時は顔をうずめる必要が…
廊下から覗かれたら明らかじゃないですか!
(いや、カラオケでそんなことすんじゃねーよ!というごもっともな叱咤は真摯に受け止めます)

廊下も暗くてしっかり覗かないと見えないくらいのカラオケ店なら全然余裕なんでしょうけど、廊下が煌々と明かりが付いていて、軽く覗くだけでも見える状態…。
テーブルに作ったなんとも心許ないカバンの壁君に頼るしかない!

私がお嬢を刺激している最中、彼女はズボンの上から息子氏を擦っていてもう息子氏も大変な状態。
そんな息子氏をズボンのファスナーを下げてこんにちはさせると、身体を屈めて咥えてくれる彼女
しかし少しすると体勢がツラいのか、もう下に座っちゃえ!と椅子に座る私の脚の間に地面に膝を付けて、ちょうどテーブルとカバンに隠れるように座り込みます。

途中何度か廊下を歩く店員さんや、トイレにいくお客さん、そして斜め前の部屋の年配の人の動きが視界に入り、その度にちょっと萎える私の息子氏。
神経質なんですね笑
それでも18日ぶりの息子氏への刺激は強烈で、シチュエーションというスパイスも加わってすぐに限界を迎えます。
最後はお口で受け止めてくれて、唾に混じって口いっぱいに広がった息子氏の息子氏たちをごっくんしてくれました。

会うちょっと前までスーツをビシっと着こなして大切な用事を済ませていた彼女が今こうして乱れてごっくんしてくれている姿にまた興奮を覚えてしまうわけです。

彼女はこんなことして肉食系かなぁなんて言うけど、ちょっと違う気がします。
愛情がないと出来ない行為だし、何より私がそう感じていることが肉食系とかではなく、相手を思う気持ちからの愛情表現なんだということだと思います。

今回は外からの死角がなかったからこれで済んだけど、死角があったり見えにくい部屋だったらどうなっちゃうんだろう…止まるのかな…。
彼女も「欲しくなっちゃう…」って言っていたけど、私も止められる自信がありません。。
他の婚外恋愛カップルもカラオケでイチャついたりするのかな…。

1時間しか会えなかったけど、会ったことの充実感というか満たされてる感はホントにスゴイ。
昨日今日と、満たされてて幸せいっぱいです。
まだまだ彼女の大変な時期は続くけど、余裕を持って会える日がくるといいな。
来月はChristmasだし、イルミネーションも一緒に見れたらいいな。

今回もお読みいただきありがとうございました^^