(18禁)つ、ついに…○○○○でセックス…part2

(18禁)つ、ついに…○○○○でセックス…part2

こんにちは、しまです^^

○○○○屋さんでついにしてしまったお話の続きです。

part1はこちら

と、その前にお土産2.5弾の1.5弾目を先に
彼女にこれを手渡されました。

どどん!

UFJ封筒

UFJの封筒、ぶ、分厚い…この話は後半で。

部屋ではお互い隣同士で密着して1ヶ月触れることが出来なかった喜びを噛み締めました。
私は彼女の腕を擦ったりしてました笑
「なんでスリスリしてるの笑」なんて笑っていましたね。
彼女を感じたくてすりすりすりすり

次第にそれは胸への愛撫へと移っていきます。

密室にいてキスをするとどうしても止まらなくなってしまう…皆さんは全然余裕なんですかね。。

そして座っているせいで薄いピンク色のタイトスカートから膝上10cmくらいまで露わになった脚の間に手を潜り込ませてみます。
部屋の暑さのせいだけかそうでないのかは定かではありませんが、その空間はとても蒸れていて私はまたも彼女を確かめるようにももに触れていました。

隣の部屋からは男性の熱唱している声が聞こえています。
私の手がパンツ越しにお嬢に触れるとその声に紛れるように彼女の声が漏れ、私のセーターを握る彼女の手に力が入りました。

しばらくパンツ越しの刺激を続けた後、クロッチ部分を横にずらし直に指でご挨拶。
するともうお涙いっぱいのお嬢がそこにはいました。

それからはもう濡れたお栗さんにご挨拶を続けて2回くらいかな?イッてくれたと思います。

体が火照って熱くなった彼女が私に抱きつくと、汗ばんだせいか彼女の体に塗られてボディクリーム?ハンドクリーム?がより香りを発していて。
私はそんな彼女の香りが大好きなんです。

そして今度は私の息子氏に触れてくれます。
「すごいよ?」「かったい」
自分でもわかるくらいにもう息子氏も限界に近い状態でしたね。

キスをしながらイタズラにズボンの上から触ってくれて。

そして私の気持ちを悟るかのように、彼女のこのセリフ

「どうして欲しいか言って」

「舐めて」

そして嬉しそうにする彼女

ちょっと脱線しますが、実はこのやり取りには前置きがあって、彼女は自分から積極的に舐めるということは恥ずかしさもあってあまりしません。
大抵いつも私が「舐めて」に近いような事を言ってからしてくれていました。
そんな話をつい先日LINEでしていた時のこと、その私の「舐めて」という言葉が彼女は好きみたいなんです。

そんなこともあって、この日のこのやり取りはちょっと笑いを含んだものでしたね(*^^*)

話戻って、座る私の前で床にしゃがみ息子氏が露わになると、今度は直接ご挨拶。
これは本当にご挨拶で「こんにちは^^」って言ってくれます。

ちなみに、私の座る真正面が扉です。

既に限界に近い息子氏を愛おしそうに舐めてくれる彼女、そして口に咥えると唾液たっぷりに上下に気持ちよくしてくれます。
「もうダメダメ💦」と限界に近い私が頭を離そうとすると、面白がって余計にしてくる彼女。

彼女は私を困らせたいんだって(*^^*)
なんでもいつの間にか私が勝っちゃうから、困らせたい!って良く言っています^^

そして限界に近い私がこの一言

「コンドーム持ってきてるよ」

彼女の「大丈夫かな」の問いにも「うんうん、見えないと思うよ」の返答

単純に性欲的に1ヶ月我慢していたのもあってしたいのもあるし、彼女の気持ちを中途半端な状態にしたくない、ちゃんとしてあげたいという気持ちもある、そんな脳内だったかと思います。

すると彼女が「あ!」と。
コンドームって言ってくれて良かった、私も渡そうと思って持ってきたのって。
前回ホテルに行った時に私が家に持って帰れないので彼女が持って帰ってくれていたんです。

そう、それがあのUFJの封筒の中身でした。

 

今回はここまで^^

18禁ですが今回もお読み頂きありがとうございました^^